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日本ダービー 勝ち馬予想

シェアブログarisa6921に投稿

日本ダービーの1着馬はこいつ

騎手・調教師・調教助手・馬主・生産者・ファンのために
ある「競馬最高の祭典、日本ダービー」!
今年の最有力馬は、安藤勝のフサイチホウオーが本命
問題は、この馬をどう狙うかに尽きるだろう!
…私は「敢えて相手馬」として勝負する。
そこで、私の勝負馬は…これ!

★<ヴィクトリー1着狙いで勝負

皐月賞を人気薄(7番人気)で逃切ったヴィクトリー!
今回のダービーは、立派な人気馬に推されるだろう。
普通、人気薄で勝った馬の次走ほど危ないものはない。
しかし、私はこの馬を『皐月を逃げ勝った幸運馬』だとは
見ていない。理由は、ラジオNIKKEI2才Sで、まだ2戦目
ながら最も正攻法の競馬ができた馬だから…

皐月賞は、たまたま「逃げる競馬」をしただけ。
本来『2・3番手追走から直線抜出しを図る正攻法』がこの
馬の持ち味。なら今回は「持ち味通り」のレースで臨める
だろうし、仮にこの馬が逃げたとしたら、それこそ後続は
苦しい競馬を強いられる。スローペースで仕掛け届かずの
可能性が高くなるからだ。
それともう一つ。今回のレースで問われるのは、馬でなく
騎手<田中勝の騎乗技術と判断
はっきり言って、皐月賞は岩田康→田中勝への騎乗変更が
人気薄になった原因。中央G1連敗中の彼に乗り変わった
からだ(…売出し中の岩田康からの騎乗変更では、誰が乗っ
ても人気は落ちただろうが…)!
だからこそ、今回のダービーで証明して欲しい。
「老舗の天才肌騎手」と言われたその腕をだ!!!

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≪「子供の教育」について≫

子供の教育」とは何か。それは、社会に適応しながらも
自己意識を強く持ち続けられるために学ぶ
べきこと!
要は、社会に出た時のための「基礎作り」です。
ただ現代は、それが過度な保護・強者的立場にある者たち
が引き起こす「自己中心的思考・行動」によって、阻害を
受けているんです。

教育現場では多機能な面が必要です。子供がどんな適性を
持っているかを知り、それを助長するためには、いろんな
学科を準備しなければならないからです。
だから、小学校時代までに色んなものに触れられる環境が
大切。なのに大抵の扶養者(親)が、教育=良い成績を残す
ことだと勘違いしているんです。本来、良い成績を残す
には、色んな知識に触れてなければならないのに…

親のやるべき教育は「心の教育」。残念ながら、それ自体
は「具体的な勉強技術」→「成績の向上」には繋がらない
ものです…。数年前「ゆとり教育」を始めながら、最悪の
評価を得て終わってしまったのが顕著な例。
隔絶しつつある「親子のふれあい」を教育プログラムに
含めようとする理想(意図・目標)は素晴らしかった。
ただ、現在の教育現場がいかに多くのプログラムで構成
されているかを認知してなかったのが失敗の原因。

伸びる子の法則

まず親は、今の子供たちがいかに大変な時代に生きて
いるかを自覚しましょう!

現実に即した「プログラム」を上手にこなし、机上の
学問(成績の向上)だけでなく、より健康的な教育(私は、
『健育』と呼んでます)にも触れ
、しかも、自身の知識も
高めなければならないのが現在~未来の子供たちです。

色んな物事に触れた中で「何を続けて行けるのか」
親子共々認知し、伸ばしていけば好結果と成るでしょう。

伸びる子の法則
この記事はブログルポの依頼により執筆しました。

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