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第42回 高松宮記念(G1)  予想コラム

祐一の必勝体制…負けたら恥!

登録21頭。フルゲート18頭。サラ系4歳以上 (国際)(指定)オープン 定量 1200m 芝・左

出走予定馬18頭 【 斤量・厩舎・騎手 】過去2走の鞍上
社台系生産馬 牧場別----------------------------------------------
サンカルロ    【 57.0・大久洋・吉田豊 】←吉田豊←吉田豊
父 シンボリクリスエス 性別 牡 馬主 (有)社台レースホース
母 ディーバ       馬齢 6歳 母の父 Crafty Prospector
生産牧場 (有)社台コーポレーション白老ファーム 産地 白老町

ワンカラット   【 55.0・藤岡健・藤岡佑 】←藤岡佑←岩田康
父 Falbrav   性別 牝 馬主 青山洋一
母 バルドウィナ     馬齢 6歳 母の父 Pistolet Bleu
生産牧場 社台ファーム 産地 千歳市
カレンチャン   【 55.0・安田隆・池 添 】←池 添←池 添
父 クロフネ      性別 牝 馬主 鈴木隆司
母 スプリングチケット  馬齢 5歳 母の父 トニービン
生産牧場 社台ファーム 産地 千歳市

その他生産馬 牧場・厩舎別----------------------------------------
ロードカナロア  【 57.0・安田隆・福 永 】←福 永←福 永
父 キングカメハメハ  性別 牡 馬主 (株)ロードホースクラブ
母 レディブラッサム   馬齢 4歳 母の父 Storm Cat
生産牧場 ケイアイファーム 産地 新ひだか町
トウカイミステリー【 55.0・安田隆・四 位 】←武 幸←北村友
父 キングカメハメハ  性別 牝 馬主 内村正則
母 タイキミステリー   馬齢 6歳 母の父 Green Forest
生産牧場 平野牧場 産地 新ひだか町
ダッシャーゴーゴー【 57.0・安田隆・横山典 】←横山典←横山典
父 サクラバクシンオー 性別 牡 馬主 芦田信
母 ネガノ        馬齢 5歳 母の父 Miswaki
生産牧場 下河辺牧場 産地 日高町

エーシンダックマン【 57.0・坂口則・川 田 】←川 田←川 田
父 サクラバクシンオー 性別 牡 馬主 (株)栄進堂
母 エイシンチタニア   馬齢 5歳 母の父 スピニングワールド
生産牧場 栄進牧場 産地 浦河町
エーシンリジル  【 55.0・高 野・和 田 】←和 田←田 辺
父 フレンチデピュティ 性別 牝 馬主 (株)栄進堂
母 エイシンルーデンス  馬齢 5歳 母の父 サンデーサイレンス
生産牧場 栄進牧場 産地 浦河町

サクラゴスペル  【 57.0・尾 関・ピンナ 】←岩田康←横山典
父 サクラプレジデント  性別 牡 馬主 (株)さくらコマース
母 サクラブルース     馬齢 4歳 母の父 Cure the Blues
生産牧場 山田牧場 産地 新ひだか町

アグネスウイッシュ【 57.0・長 浜・武 豊 】←武 豊←武 豊
父 サクラバクシンオー 性別 牡 馬主 渡辺公美子
母 アグネスシスター   馬齢 4歳 母の父 ダンスインザダーク
生産牧場 富田牧場 産地 浦河町
ジョーカプチーノ 【 57.0・中 竹・内田博 】←内田博←ルメール
父 マンハッタンカフェ 性別 牡 馬主 上田けい子
母 ジョープシケ     馬齢 6歳 母の父 フサイチコンコルド
生産牧場 ハッピーネモファーム 産地 浦河町
タマモナイスプレイ【 57.0・南 井・渡 辺 】←渡 辺←渡 辺
父 フジキセキ     性別 牡 馬主 タマモ(株)
母 ホットプレイ     馬齢 7歳 母の父 ノーザンテースト
生産牧場 信成牧場 産地 浦河町

アポロフェニックス【 57.0・柴 崎・吉田隼 】←柴田善←藤 田
父 アフリート     性別 牡 馬主 アポロサラブレッドクラブ
母 カトリア       馬齢 7歳 母の父 Caerleon
生産牧場 中村和夫 産地 三石町
グランプリエンゼル【 55.0・矢 作・--- 】←藤岡佑←三 浦
父 アグネスデジタル  性別 牝 馬主 北側雅司
母 アンダンテ      馬齢 6歳 母の父 サンデーサイレンス
生産牧場 上村清志 産地 三石町

サンダルフォン  【 57.0・松永幹・古川吉 】←酒 井←酒 井
父 サクラバクシンオー 性別 牡 馬主 (株)ノースヒルズ
母 コウユーラヴ     馬齢 9歳 母の父 ジェイドロバリー 生年月日 2003年3月25日 
生産牧場 滝本健二 産地 門別町
ツルマルレオン  【 57.0・橋 口・小牧太 】←四 位←後 藤
父 ハーツクライ    性別 牡 馬主 鶴田鈴子
母 カストリア      馬齢 4歳 母の父 Kingmambo
生産牧場 浜本牧場 産地 日高町
マジンプロスパー 【 57.0・中尾秀・浜 中 】←浜 中←岩田康
父 アドマイヤコジーン 性別 牡 馬主 佐々木主浩
母 ハリウッドドリーム  馬齢 5歳 母の父 バブルガムフェロー
生産牧場 ハシモトフアーム 産地 新冠町
メモリアルイヤー 【 55.0・村 山・--- 】←Cデムーロ←川 須
父 ゴールドアリュール 性別 牝 馬主 西村新一郎
母 アーバンクイーン   馬齢 4歳 母の父 サクラバクシンオー
生産牧場 釘田義美 産地 鹿児島県

回避・除外対象・繰り上がり馬
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①ベイリングボーイ【 57.0・清水久・--- 】←渡 辺←石橋脩
②レジェトウショウ【 55.0・阿 部・--- 】←江田照←熊 沢
回避ガルボ    【 57.0・清水英・--- 】←石橋脩←石橋脩
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★安田隆4頭出しの考察…

最近の競馬においては、有力馬を抱える厩舎の多頭数出しは別に珍しいことではない。だが、横山典・四位・福永・池添と4人全てがG1勝ちのある騎手で埋められているのは珍しい。普通ならこれだけ経験ある4騎手を押さえることはできないからだ。
この騎手体制からしても、安田隆厩舎が圧倒的優位な立場にいることは否めない。よって、同厩舎の最有力馬たるロードカナロア( カレンチャンではない… )の断然優位は動かせないだろう。なぜなら、残る3人がいつも通りの「リーディング祐一勝たせレース」を実行すればほぼ必勝体制を作れる騎手構成だからだ。( 外人はデムーロ不在でピンナのみ。元地方では安藤勝と岩田康が不在という状況では… )
【 それでも、祐一は自らの腕で馬を勝たせられない騎手なので絶対に周囲のアシストが必要。問題はどんなアシストをされるか…まさかギュスターヴクライみたいなことはないと思うけど…何せ祐一(=主催者の異常な後援あり)なのでその気になれば何でもアリなので… 】

おまけに、今年の高松宮記念のテレビCMは「キングヘイロー」である。同馬が皐月賞で2着になった時にあの名手田原が、「あの流れなら勝たなきゃウソだろ!」とあまりの騎手の下手ぶりに嘆いた“元祐一騎乗のキングヘイロー”なのだ。それだけなら、実際に高松宮記念では柴田善に乗り変わって優勝した馬なので、その意味ならロードカナロアが2着以下になりそうと思えるのは面白いところだが、本当ならいくらでもCM対象馬がいるのに、わざわざ同馬をCMに使ってくるからには、サイン的にも“暗に祐一を示唆している”と思わざるを得ない。
【 そもそも柴田善がいないのでCMなど考察する必要はないが…(苦笑) 】

それよりも、何よりも心強い?のが、同厩舎でもう一頭の有力馬たるカレンチャンが今回はロードカナロアに一歩譲る格好になると推察できること。何しろ、カレンチャンの鞍上池添は、先週の阪神大賞典でオルフェーブルに持っていかれるという“プロにあるまじき技量”を見せており、おまけに彼は、同レースにおいて藤田騎乗のヒルノダムールの前をカットして過怠金10万円を科せられている。10万円という過怠金は厳罰であり、3冠馬オルフェーブルの鞍上だから失格にならなかっただけ。3冠で盛り上がっていた昨年ならいざ知らず、そもそも昨年でも上位20傑に入ってない池添くんが、一番上手い?からとリーディング騎手に設定されている祐一相手に必要以外でG1戦先着などしては「リーディング騎手・祐一を作っている主催者の立場」を台無しにしてしまう。こんな状況では、いくらカレンチャンが池添くんのお手馬でも、最悪でも祐一のロードカナロアに先着などできないし、してはならないと言える。
おまけのおまけに、池添くんはオルフェーブルの調教再試験でも関係者に迷惑を掛けている。そんな状況にある鞍上が、いくら同厩舎だからと言っても翌週にG1を掻っ攫う事態など起こしたらそれこそ問題だろう。

要するに、池添は祐一に先着できない!
【 所詮は主催者に飼われている競馬学校卒&調教師の息子…お馬鹿な騎乗をした後に好走するなど主催者が許してもファンが許さない。また何より、祐一が上手くないことをあからさまにすることにもつながってしまう。引いては、そんな祐一がリーディングになっている騎手システムそのものを疑われてしまう…まぁ、祐一を持ち上げてるのは主催者(=国=官僚)に阿るマスコミだけなんだけどね…祐一が未熟であることは大方の人たちは判っていること! 】

したがって、現時点でこれだけ勝てる材料が揃っているロードカナロアのような存在は滅多になく、ある意味“先週のオルフェーブルよりも堅い1着馬”と言えるハズ!
もしもこれで鞍上がデムーロだったら、後続に5馬身以上つけて勝つだろうが、もちろん祐一にそんな腕はないので“アシスト付きで11/2~21/2差くらい”で勝つと思われる!(周囲のアシスト付きでデムーロの半分。自力だと負ける可能性があるので!…(マジ)

穴党には残念だが、今年の高松宮記念の1着馬はロードカナロアで決まりと推察する!

★問題は2着に何が来るか!

1着馬については、穴党には残念な状況の反面、先述にあるカレンチャンと共に、同厩舎たるトウカイミステリーとダッシャーゴーゴーが危険視できるのが幸い。なぜなら、祐一は他者のアシストがなければ自力で馬を勝たせられない騎手なので、同厩舎たる池添カレンチャンとのガチガチ決着や、アシスト役の最たる立場にある四位や横山典らの親子丼で決まる可能性が低くなると推察できるからだ。
正直なところ、ただでさえ「人気祐一の必勝レース」なのに、ここで人気の親子丼など、それも池添との1・2着では、“阪神大賞典もヤラセだったの?”と思われるだけにあんまりな話。

そこで相手候補に挙がってくるのは、以下の馬たちと思われる…

サンカルロ    【 57.0・大久洋・吉田豊 】一番キングヘイロー的なので…
ワンカラット   【 55.0・藤岡健・藤岡佑 】2着が一番似合う騎手なので…
エーシンダックマン【 57.0・坂口則・川 田 】展開と馬主さんの力で…
サクラゴスペル  【 57.0・尾 関・ピンナ 】好調+外人ということで…
アグネスウイッシュ【 57.0・長 浜・武 豊 】馬主さんの力で3着目に…
ジョーカプチーノ 【 57.0・中 竹・内田博 】内田博なので…
ツルマルレオン  【 57.0・橋 口・小牧太 】鞍上強化なので…
マジンプロスパー 【 57.0・中尾秀・浜 中 】好走時にネタになるので…

…これらの中で、下手をすると祐一を負かしてしまう可能性ある馬が2頭いる。それがサンカルロサクラゴスペルである。
サンカルロは、上述したように一番キングヘイロー的な“G1にあと一歩手が届いてない馬”であり、もちろん鞍上も祐一よりも遥かに上手い吉田豊であり、人気的にも上位になる馬なので「人気馬しか連れて来ない祐一」の相手としても文句なしの条件を備えていると言えるだろう。
ただし、“オチャラケ腕なし後藤による先輩風吹かし木刀焼入れ事件”でも分かるように、彼も所詮は競馬学校出の騎手なので主催者の意向には逆えないのが問題。何しろ今の競馬界は、武豊ですら干してしまう主催者が管理している世界であり、どんなに上手くても安藤勝に1日2鞍しか乗せないことを平気でできる徒党制度を組み上げているのである。
よって、祐一最優先主義の主催者の意向からも、普通ならあって2着の最有力とするのが妥当と思われるだけに、穴党ならずとも逆に消えてくれた方が馬券的妙味があるだろう。

一方サクラゴスペルは、好調さはもちろんのこと、わざわざ岩田康を降ろしてまでピンナを起用するからにはそれ相応の理由・結果が出さないとおかしな馬となってしまうのが良い点。
ただし、こちらの問題は、鞍上が外人というだけで大した腕を持ってないピンナであるため、岩田康を降ろした理由を逆読みした場合、「岩田康だと勝ってしまうのを防ぐため」にピンナ起用になった可能性が考えられること。
つまり同馬は、アタマか着外かの両極端な立場の馬であり、馬券的に妙味がある反面、見せ場すらなく消えてしまうことを頭に入れておかねばならない。

★前予想…↓↓↓

中京11R 第42回 高松宮記念(G1) 芝1200m
----------------------------------------------
◎ …ロードカナロア  【 57.0・安田隆・福 永 】
○ …サンカルロ    【 57.0・大久洋・吉田豊 】
○ …ワンカラット   【 55.0・藤岡健・藤岡佑 】
○ …ジョーカプチーノ 【 57.0・中 竹・内田博 】
▲ …マジンプロスパー 【 57.0・中尾秀・浜 中 】
△ …サクラゴスペル  【 57.0・尾 関・ピンナ 】
△ …エーシンダックマン【 57.0・坂口則・川 田 】
△ …アグネスウイッシュ【 57.0・長 浜・武 豊 】
△ …ツルマルレオン  【 57.0・橋 口・小牧太 】
----------------------------------------------

実のところ、こんなに対象馬が多くなったのは全てカレンチャンが池添であるのが原因。先週すんなり勝っていれば今回は以下のように考えていた…

★前々予想…↓↓↓

中京11R 第42回 高松宮記念(G1) 芝1200m
----------------------------------------------
◎ …ロードカナロア  【 57.0・安田隆・福 永 】
○ …カレンチャン   【 55.0・安田隆・池 添 】

△ …アグネスウイッシュ【 57.0・長 浜・武 豊 】
△ …サクラゴスペル  【 57.0・尾 関・ピンナ 】
△ …サンカルロ    【 57.0・大久洋・吉田豊 】
△ …ジョーカプチーノ 【 57.0・中 竹・内田博 】
△ …ダッシャーゴーゴー【 57.0・安田隆・横山典 】
△ …マジンプロスパー 【 57.0・中尾秀・浜 中 】
----------------------------------------------

…つまりは、3着争いということ!

果たして、前予想が近いのか、それとも前々予想が正しいのか?(もうちょっと競馬学校出の騎手に信頼が置けたなら…競馬なのに徒党戦なのが難しい…迷っ!)

★最終決断…↓↓↓
http://www.keibanande.net/?m=pc&a=page_l_syousai&target_yosou_id=16669

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コメント

いやぁ
確かに阪神大賞典みたいなワンツーは勘弁して欲しいですよねぇw

ただ一つ気になるのは
祐一って
もうアーリントンカップ→中山牝馬S→阪神大賞典と
重賞3週連続勝利なんですよね

もうヤラセゲージが120%なのに
今週まで勝ったらいくら日本の競馬ファンが優しくても
暴動がおきるんじゃないですかねw

投稿: チキン馬券師 | 2012年3月20日 (火) 12時54分

チキン馬券師さまへ…
たしかに3週連続重賞勝ちになっちゃいましたが、先週の勝ちは本来なかったものなので今週こそが祐一の順番のはずです。それに暴動どころか騎手界の改革のきっかけすらも起こらないでしょう。何より、冷酷非情な日本公務員の計画実行力は祐一をどうこうするなど眼中にないはずだからです。その代わりあとで痛い目に遭うでしょうが…気がついたら日本の騎手界は外人や元地方の本物の騎手がいないとメチャクチャになるという状況に!(馬主が学校出騎手を信頼しなくなるため=新規馬主がいなくなる)
それに、震災後の対応で世界が驚くほど几帳面・冷静・計画性・危機対応に長けたのが日本民族。今の祐一ヤラセ現象も別に気にせずに高松宮記念も着実・計画通りに進められると思います。したがって、私の前々予想に近い結果が待っていると思います!(馬券的に美味しくはないですが!微笑)

投稿: クライスト教授 | 2012年3月20日 (火) 19時24分

http://mainichi.jp/enta/keiba/news/20120323spn00m050002000c.html

小林淳一が求められるくらい競馬学校は教官が人材不足なんですかねぇ・・・・・・

巧い奴に教えられないんじゃそりゃ下手になりますよねぇ

投稿: チキン馬券師 | 2012年3月24日 (土) 08時53分

チキン馬券師さまへ…
小林淳一が教官……本当に色んな意味で考えさせられます(現役時代はハンデ穴のコバジュン…その後は教官…まるで蓑田そっくり)。

投稿: クライスト教授 | 2012年3月24日 (土) 14時26分

福永先生は天才だったみたいですw

やっぱり4週連続はヤラセすぎですよw

投稿: チキン馬券師 | 2012年3月24日 (土) 16時46分

チキン馬券師さまへ…高松宮記念が残ってるのでまだ分かりませんよ。w
それでも日経賞ルーラーシップ3着には大笑いしました…常々明言していることをこれほど如実に表した結果はないからです!
「祐一は自分で馬を勝たせる技量がないので自分で動くと連対すら危ない」…ね、今回のルーラーシップのレースはモロ出しでしょ!(大笑)

投稿: クライスト教授 | 2012年3月24日 (土) 17時18分

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